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「最近流行しているインターネットで何かしたいけど…」
「ホームページを作りたいけど、全く知識が無い…」
ALLONはホームページ(以下ホームページ)の知識が無い方にも一から分かりやすく説明し、御社の活動をALLONのスタッフとともに客観的に整理することで、御社の「強み」に集中した効率的なWebコミュニケーションを実現します。
ALLONのコンサルティングではまず、以下のようなことを明確にします。
ウェブで何をしたいか?を明確化−ほとんどの企業は、企業PRかマーケティングに活用
企業PRの場合:企業とそのステークホルダー(利害関係者)とのコミュニケーションツールとしてウェブを活用します。広報的な役割として会社の基本情報や採用情報、株主や投資家のためのIR情報など、様々な側面から企業活動をサポートします。
マーケティングの場合:販売促進(PR)として、企業が促進する商品やサービスの概要から個々の製品情報、ウェブ上で製品(サービス)を売るE-Commerce、潜在顧客を発掘するためのアクセス解析やWebアンケートなど顧客を創造し、維持するために活用します。
ウェブで何が出来るか?を明確化―場所を選ばず、双方向で、多用なコンテンツ、という特性を活かして
場所を選ばない:ホームページとは「HTML」という形式のファイルの集まりです。我々はそのファイルを“Internet Explorer”などのブラウザというソフトで見ることにより、世界中のWebサイトを閲覧できます。他方、情報発信者(企業)側は場所を選ばずに世界中の人にリーチすることが出来るという他のメディアにはないメリットがあります。
双方向:ホームページを見ている人、時間、地域などにより、ケースバイケースでコミュニケーションできます。例えば顧客データベースと連動させることにより、時間や地域など閲覧者の属性に応じて異なったページを見せることが出来ます。また、商品販売を目的としたサイトでは、カタログ機能や検索機能、受発注や決済機能を搭載することで、商品の注文から決済、流通までを顧客のニーズに合わせてウェブ上で一括処理できます。
多様なコンテンツ:近年発達した情報技術や広く普及してきたブロードバンドにより、印刷物のカタログのように単に同じ文章と写真を載せるだけでなく、テキスト、音声、動画など多様なコンテンツでより深く、より印象的にコミュニケーションすることが出来ます。
ウェブをどう利用するか?−クライアントの予算や納期に合わせてWebサイトの使用や計画を作成
予算と納期:ホームページで何をしたいか何が出来るかが分かっても、現実には使える予算や期間などの制約があります。ALLONはクライアントの都合に合わせて、コスト(時間・労力・費用)に対して最大のリターンが発揮できるように、作業量を調整することで最大限のROI(Return on Investment)を達成します。
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